【マンション購入】引越しにかかった費用ととっておき情報2選

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こんにちは。
ゆずすけ(@yuzusukexl2)です。

今日は、我が家の新築マンションへ転居する際にかかった引っ越しの費用についてお話したいと思います!

最後におすすめ情報もありますよ~♪

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引越しにかかったお金

では、実際何にいくらかかったか。
詳しく見ていきたいと思います!

引越し費用 14万

見積もりを依頼したのは4社。

その中から、一番安く見積もりをとってくれた大手引っ越し会社を利用しました。

  • 新居と旧居は車で1時間の距離
  • 10月(オフシーズン)
  • 月末の土曜日
  • 夫婦+乳児(荷物量はかなり多め)
  • エアコン、洗濯機の取り付けなし
  • テレビの配線は自分たちでする
 
という条件で14万円でした。

不用品処分費用 3万円

エアコン1台、ワードローブ、チェスト、ダイニングテーブル、押入れ収納ケース、シングル布団2枚を処分しました。

別料金3万円で引っ越し会社に引き取ってもらいました。

家具買い替え 約30万

新しく買ったのはベッド、ソファー、カーテン、衣装ケース、本棚、すき間収納棚2つ、その他細々したもの
 
こちらは運良く楽天スーパーセールと重なったので、ポイントサイト経由もして、どちらもかなりのポイントバックとなりました。
 
この時買ったソファー…今は邪魔で仕方ないです(-_-;)
 

新居と旧居の光熱費

鍵の引き渡しから実際の入居まで1か月くらい間があいたので、両方の家の光熱費を支払うことになりました。両方合わせて、普段の1.5倍くらいだったかな。
 
エアコンも暖房も使わない季節だったので助かりました。
 

火災保険、地震保険 17万円

保険は引渡日に合わせて契約しました。

火災保険は10年更新、地震保険は5年更新です。
1階なので、水害にも対応しているものを契約しました。

低層階(1~2階)を購入した方は、必ず水害に対応しているものをつけておいてくださいね。
どんなに小さな川(生活用水路も然り)でも溢れて浸水する可能性があります。

保険に関してわからないことがあれば、契約の保険会社や販売会社の担当さんに聞いてみてください!

病院の初診料、検査料 約2万

意外と痛かった出費ナンバーワン!!
 
主人が持病もちで…病院を変えたら一から検査し直しでお金がかかりました。
といっても病名がはっきりするようなものではなく、胃腸薬を貰っているだけなんだけど。
だからこそ検査をされたのか…
 
主治医が変わる方は、ぜひ紹介状を書いてもらって下さい。
 
持病持ちの方、お気をつけて…!
 

引越しお役立ち!おすすめ情報

ここからは引っ越しの際、役に立つオススメサイトをご紹介します。

引越しの見積もりなら【引越しラクっとNAVI】

引っ越しの見積もりで困った経験はありませんか?

見積もりの一括サイトは数多くあるけれど、申込みをした瞬間電話が鳴り止まない…

そんな時におすすめしたいのが【引越しラクっとNAVI】

私も今の家に引っ越しをしてくる際に、一括見積もりをお願いしましたが自信を持ってオススメします!

おすすめポイント
  • サポートセンターが一括で見積もりの手配をしてくれるのでひっきりなしに電話がこない!
  • 見積り後、自分で断りの電話をしなくていい!
  • 相談からアフターフォローまですべて無料!

数社比較したいけど鬼のような電話や断るのが苦手…という方にはおすすめ!

今会員登録をすると、引っ越しで役に立つ本を無料でプレゼントしてもらえます。

スーモの購入者アンケートに答えておこづかいGET

家を購入された方に朗報!

住まい情報で有名な「SUMMO(スーモ)」で、アンケートに協力していただける方を募集しています!

以下に該当する方は今すぐ申込みを!

  • 売買契約書の日付が2016年1月以降の方
  • 新築マンション、新築一戸建てを購入した方
  • 関東、関西、東海圏にお住まいの方(東海圏は新築マンションのみ対象)
  • 本人または同居の家族(20歳以上)が回答できる方

アンケートに回答すると5,000円分の謝礼がもらえます。
回答後、売買契約書のコピーが必要になります。

かなりボリュームのあるアンケートでしたが、何かと物入りな住宅購入。
嬉しいお小遣いになりますね☆

★回答者全員に5000円★新築マンション・新築一戸建て購入者アンケート★
2014年1月以降、首都圏・関西にて新築マンションを購入された方!
■■■■回答者全員に5000円!!■■■■

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まとめ:頭金以外にもまとまったお金が必要

ここまでご覧頂いたように、引越しや火災保険の契約にもまとまったお金がかかります。

  1. 引っ越し代
  2. 不用品処分代
  3. 家具家電の購入代
  4. 新居と旧居の光熱費
  5. 一括で支払う火災・地震保険料
  6. 病院の初診料

「家を購入する」…それだけで頭がいっぱいになっていると、こういった分かりきっている出費を忘れがちになるので気をつけてくださいね。

抑えるところは抑えて、計画的に行動しましょう♪

マンション関連記事>>【新築マンション】購入リアル体験記まとめ

 

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ABOUTこの記事をかいた人

30代専業主婦です。 東京郊外のマンションに40代会社員夫(年収600万円台)と2015年生まれ一人息子の3人で暮らしています。 ママが気になる暮らしの話題をリアル体験を交えてお伝えしていきます!